夢: 神奈川県の村のご当地ラーメン リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ こんな夢を見た。お店の陳列棚に袋ラーメンが並べられている。県名が入ったご当地ラーメンのようなものが多い。男性のアナウンサーとAKB風の女性が司会をしており、各ラーメンを解説している。棚の右端の方は、サッポロ一番みそラーメンばかりが並べられている。司会の二人は神奈川県の地方部のいくつかの村の成り立ちを説明している。どこと合併して、名前が変わって、など。 同じように見えたサッポロ一番みそラーメンは、よく見ると、各村々用に作られたもので、全体的なパッケージは同じだが、小さく村名が記載されていた。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
画集 でかっ! ↓この記事を書くために、図書館で予約して画集を取り寄せたのですが、 向田邦子「かわうそ」に出てくる絵画「獺祭図」を求めて: 主張 左:画集、右:文庫本 面積で8倍、厚みで3倍。都合「思い出トランプ」の24倍くらいのボリュームがありました。 図書館の受付で、「でかいのが届いてますけど、持って帰りますか?」と言われ、断ってヘタレだと思われるのも嫌なので、がんばって持って帰ってきました。 大きくていい感じなので、1ページ切り取って、額縁に入れて飾りました。(うそ) Read more »
夢:意思決定しないコンビニ会社、開発部エースのマヂラブ野田さん、通知表をアップするWebサービス こんな夢を見た。 セミナールームのような広い会議室にいる。社外の人を呼んで打ち合わせをしている。コンビニ運営会社から来ていた人が去ったあとで、社内の人間で「あそこの会社は誰が意思決定者かわからないんだよねー」みたいな、愚痴を言っている。私は、以前あの会社と付き合ったことがあったが、のらりくらりと要望を伝えられて、試行という名目でちょっとした作業をこちらにやらせるだけで、結局2,3年たっても商談にはならなかった、ということを伝える。 別の会社から来ている人もいて、その人にはソフトウェア開発ツールの使い方のデモを見てもらうことになっている。前方の大型スクリーンでデモをするのは、開発部門のエースである マヂカルラブリーの野田クリスタル である。 デモが始まる直前に、社外のお客さんは、電話でもかかってきたのか、スクリーン横の非常階段から外に出て行って、席をはずしてしまう。誰かが「立派なお客さんだよ」と嫌味を言う。 お客さんが席をはずしたため、私たちは気が緩み、カーペットの床に座ったり、寝転んだりし始める。寝転んだ私の上に、数人の同僚がふざけて覆いかぶさってくる。私はそれを必死に押しのけて顔を出すと、そこには野田さんの通知表があった。彼が優秀であることをお客さんに示すために持参したもののようだ。オールAの成績に、学校長の大きいハンコが押してある。 私は「SNSにアップしよーっと」と言う。ちょっと面白いことを言ったつもりだったが、誰も反応しない。 ふと、みんなが通知表をアップして見せ合うというWebサービスのアイデアを思いつく。画像をアップすれば読み取ってデータ化してくれたり、あるいは見せたくない箇所もある場合は部分的にアップできるような機能もある。 同僚が「アップして、それからどうするの?」と聞く。私は「どうしようかね・・・」と答える。 Read more »
夢:研究所を退職、半袖のレインコート、おしゃれな社食 こんな夢を見た。 職場の研究所で自分のデスクを整理している。分厚い箱型の資料ファイルが何冊かあり、これらも片付ける必要がある。そばにいる同僚らしき人が「社外に持ち出すことはできないからね」と言う。私は退職にあたって、これらの資料を片付けるために出社しているのだった。誰か引き継ぐ人はいるだろうか、それとも捨てればいいのだろうか。 デスクの横にスチールの棚があり、マグネットフックにハンガーがかかっている。そのハンガーにさらに別のハンガーがかけてある。ハンガーにかかっていたハンガーの服はとなりの席の人のものなので、そちらへ移動させる。スチールの棚に直接かかっていたハンガーは私の服だ。見ると、半袖で透明のレインコートで、会社のロゴが入っている。これは持って帰ろうと思う。 「セミナールームに集合してください」とアナウンスする放送が入る。セミナールームの入口は混雑していて、順番を待っていると、私は最後から二番目になった。一番後ろは、研究者ではなく、秘書の年配の女性だった。 部屋に入ると、食事が用意されていた。和食のセットがトレイに載せられ、たくさん並べられている。上品に盛り付けられており、社員食堂の定食とは違う雰囲気だ。時間を見ると午後5時で「夕食にはちょっと早いなあ」などと言いながらも、けっこう嬉しい。ここで食べるんだったら、「夕食はいらない」と家に電話しなきゃと思う。 たくさん並べられている和食のセットを取ろうとしたとき、アラカルトの料理も用意されていることに気づき、そちらにしようと思う。 小さめの浅いどんぶりに軽く盛られた、お洒落な鰻丼を取ってトレイにのせた。茶碗蒸しを取ってトレイにのせた。プリンアラモードを取ってトレイにのせた。これでもう十分だろうと思い、座る席に向かって歩く。(ここで目が覚める) Read more »
夢:世界に1つだけのオリジナル完全メシを作る こんな夢を見た。 自分の家ではない高層マンションのリビングで、インスタント食品を作っている。よみうりランドのグッジョバ!!で、自分でオリジナルの焼きそばUFOを作れるという、あの感じ。それをできるパッケージ商品を買ってきたらしい。最後には、紙の蓋で密封し完成させるものらしい。紙の蓋は色違いで何種類かある。 容器はカップヌードルのものに似ている。容器に入れるのは麺ではなく米粒なので、 完全メシのカレーのやつ っぽい。いくつかの材料を混ぜるが、まだドロドロしている。 材料の1つに生石灰のような、塊状の粒を含む白い粉がある。これを混ぜると、食品が乾燥し、日持ちするようになるのだろうか。混ぜてみるが、サラサラにはならない。これで本当に腐らないのだろうか。腑に落ちない。 Read more »
夢:病院で推理小説を書くボクサー こんな夢を見た。 その病院に毎日やってくる車椅子の男性がいる。病院は彼を邪険に扱い、居場所を与えていない。 病院職員の上司に向かって、部下が話している。 「彼にもそろそろ居場所を用意したほうがいいのではないでしょうか?」 「以前、ある男に推理小説を読むことを許可したせいで、最終的にはここで推理小説を書くようになってしまったことがあった」と言って、上司は否定的な反応を示した。 その推理小説を書いていた男は、今はタツミという名前のボクサーだという。 Read more »
夢:非IT系の上司がオライリーの本を買う こんな夢を見た。 職場にいる。上司が新しい本を買ったのか、紙袋をごそごそとやっている。見ると、2,3冊 オライリーの本 を買ったようだ。上司は薬学研究者出身なので、IT系の本を読むとは珍しい。ひそかに興味があったのだろうか。 私は情報系の人間なので読んだことのあるオライリーの本は多い。上司が買ってきた本の中に、読んだことのあるものがあったような気がした。だとしたら、それをネタに少し話をしたいと思う。 上司は今すぐ読みたいのだが、他の業務があって時間がとれないという様子で、すぐに本をしまってしまった。結局、私の読んだことのある本だったのかはわからない。 Read more »
夢:作家、ギター、草野球 こんな夢を見た。 その人は作家だったはずだ。たしか、お笑い芸人の某氏の才能を見出し、その文壇デビューに大きく貢献した人物だと聞いたことがある。 その作家を最近よくテレビで見かけるようになった。真面目な番組ではなく、ベタベタのバラエティだ。彼も元はお笑い芸人だったのだろうか。 テレビを見ると、その作家がギターを肩にかけて、草野球のバッターボックスに立っている。 Read more »
夢:塾でいい格好をしたい、大企業の正体、網を抜ける手本を見せる こんな夢を見た。 塾で授業を受けている。塾講師がある設問について解説している。「設問に α/β=1 の関係を使うように書いてあるが、その条件は使う必要がないのではないか」という、ちょっと歯切れの悪い解説をしている。 私は、その条件を使うポイントに気づき、「状態方程式のこの部分に条件を代入することによって、問題が簡単になります」と、皆に説明する。その塾には、FSさん(以前勤めていた職場で部下だった若手男性)がいて、先ほどの指摘をすることにより、私はFSさんから賢く見られたいと考えている。 天井の高い建物の中を歩いていくと、吹き抜けになっているオープンなスペースがあり、机が整然と並んでいる。そこで作業をしている十数人程度の会社員がいる。「これは『NTT〇〇〇』という会社の人たちで、以前は大企業だったが、今はこの人数で業務を回している。まさかこのような少人数で業務をしているとは、世の中の人たちは思っていないだろうね」と連れの若手に説明する。 吹き抜けの階段を降りていく。そこを通り抜けると、ドーム球場の客席に出られるのだが、プラスチックの網が何重かに張ってあり、通れないようになっている。しかし、網は互い違いになっていて狭い隙間があるため、私はそこを通り抜けて向こう側へ行くことができた。二人の若手の同僚に向かって、「このようにすれば抜けられるよ」と、教え諭そうとしている。 Read more »
夢:出張先にたどり着けない こんな夢を見た。 顧客の会社へ訪問する出張が予定されていた。その会社は静岡にある。私は技術職として、営業職の2人(Aさん、Bさん)に付き添う形だ。 当日、静岡の会社に着いたのだが、営業職の人が見当たらない。廊下で誰かが話しかけてくる。その人は私の知り合いであるようだが、私はその人が誰だか思い出せない。その時、私は客先の会社へ行くべきだったのに、間違えて勤めている会社の静岡支社に来てしまったことに気づく。そのことに動揺し、話しかけてきた人とのやりとりがちぐはぐになる。 客先にすでに着いているAさんから電話がかかってきたので、状況を伝える。これから顧客企業に向かうが、前半に予定されているAさんの打ち合わせには間に合わないかもしれない。 Bさんの打ち合わせは後半に予定されている。Bさんは目の前におり、これから顧客企業に向かうのだという。一緒に行こうと思うが、自分は新幹線の回数券の事前申請を忘れていて、切符を持っていないことに気づく。Bさんは先に行ってしまう。(すでに静岡にいるなら、これから新幹線の切符は不要なはずで、そこは矛盾している) 小高い丘を登って、駅へ向かう。駅前に屋台があり、数人の客が酒を飲んでいる。屋台の主人が、自分はこの仕事で子供を大学に行くまでに育て上げた、のような話をしている。 電車に乗る前にトイレに行きたいと思い、探す。小さい駅なので、仮設トイレでもしょうがないと思いながら探していると、壁にトイレを示すマークがあり、どうやら屋台の裏あたりに、建物の一部になっているちゃんとしたトイレがあるらしい。しかし、裏へ回ってみると、小便器もなく、足場が少し高くなっているだけで、壁に向かって用を足す形になっている。 しょうがないのでそこで用を足していると、後ろで待っている親子(お母さんと小さい子供)が、早くしろと、私の背中をつついてくる。 Read more »