夢: 料理大会、南武線時刻表、料理人募集

こんな夢を見た。

電車の降り口で待っている。特急のように車両の端にある感じ。着いたと思ったがなかなか開かない。しばらくして開く。ドアが開き階段を降りる。店主が立っており、お疲れ様でした的なことを行っている。店主は明石家さんま。さっき降りた車両は飲食店の店舗になっている。横にはアシスタントの女子アナ(加藤綾子のようでもあり、生野陽子のようでもあり、山崎夕貴のようでもある)がいる。

私がさんまさんに「このあとの料理大会に出るんですよ」(からくりTVか?)というと、「さよか」と気のない返事。「私(おじさん)ではなく、若い女性が作ったものを試食できたほうが良かったでしょ」などというと、「せやな」という感じで答える。

私は料理はあまり得意ではなく、少し不安になりつつ、しょうが焼きの作り方を頭の中で思い浮かべている。最初は強火で焼く、しょうがタレは最後にかけ、風味が残るようにする、など。

店の入り口(さきほどの降り口とは車両の反対側)のレジのあたりを見てみると、南武線の駅時刻表が貼ってある。ダイヤ改正で変更になった箇所は太いマジックで上書きされている。壁に剥がしたポスターの跡があり、字がうっすらと残っている。そこには、「料理人募集(博多風)」と書かれている。



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